






道院 紅卍字会の概要
道院で奉斎されている神位(神霊の鎮まる牌板)と儀典の進行次第などが説明されています。また経典の概略が紹介されております。神位は主祭神が奉斎される正位および六院の内容、意義が述べられます。
道院の概要や歴史、箴言など
道院の理解が深まる冊子をダウンロードできます







道院で奉斎されている神位(神霊の鎮まる牌板)と儀典の進行次第などが説明されています。また経典の概略が紹介されております。神位は主祭神が奉斎される正位および六院の内容、意義が述べられます。







道院創立の発端となった1916年の仙祠における扶乩の壇の訓示から、現代に至るまでの道院の歴史が紹介されています。道院と紅卍字会の関係が述べられ、各国道院の写真なども掲載されます。







1923年、関東大震災への支援物資、義援金の提供を機に道院は日本に紹介され、日本総院会が発足しました。当資料は日本国内の道院50年の歩みを紹介します。貴重な写真が多く掲載されております。







朱子学の源流の一人、北宋の程伊川が述べた四つの箴言、清朝末期の名臣、曽国藩が自分を律した五つの箴言は誰にとっても修養の糧になる内容です。これを紹介しています。







道院には100年ほどの間に扶乩の壇で伝えられた膨大な量の訓示が残されております。その中から日々の修心の資料として抜粋した訓示を100箇条にまとめ、平易な日本語に訳した冊子です。







道院の修方(会員)は神示に基づく先天坐法に取り組みます。このパンフレットは先天坐法の初歩的な効用が述べられた訓示を読みやすい日本語に訳したものです。







中国明代の袁了凡が記した書籍の簡易なパンフレットです。徳を積むことにより、悪しき宿命を良きものに転換した実際の記録であり、我々が徳を積む必要性を認識させてくれます。